最新の信号機の動向


LED式は薄型灯器が主流に!!

昭和54年(1979)〜平成5年(1993)〜頃までは信号機の出来るまで でも紹介している1枚の鉄板をプレスした金属製灯器でメーカ共通のデザインでした。

平成6年(1994)頃からアルミ灯器の登場により、灯器の製造過程がプレスから溶かしたアルミを方に流し込んだものに変わったことから、メーカごとに独自デザイン灯器が登場し、現在は6社の信号灯器が各地で設置されています。
さらに平成16年(2004)からは、LED素子式用の薄型灯器が登場し現在に至っています。

ここでは、各メーカの最新型灯器を紹介します。

京三製作所 最新動向を紹介します。 小糸工業 最新動向を紹介します。

日本信号 最新動向を紹介します。 信号電材 最新動向を紹介します。

星和電機 最新動向を紹介します。 三協高分子 最新動向を紹介します。

薄型LED歩行者灯器
最新動向を紹介します。

メインページへ戻る